日本人にとって、世界の歴史的に占いとは?

2014.12.12 豊原匠志 WRITER
日本人にとって、世界の歴史的に占いとは?
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あなたは占いというものを
どのようなイメージで捉えていますか?

胡散臭い?
当たるも八卦、外れるも八卦?
適当に言って、マインドコントロールしようとしている??

僕は基本的に、
日本人は占いが好きな民族だと感じています。

しかし、占いが好き、興味がある
声に出して言う人はかなり少ないとも思います。

それは、そんな良くわからないモノに
自分が依存していると思われたくない
という気持ちであったり、
まぁ、色々な感情があると思うのですが、

しかし、動物占いなどが流行ってみたり、
朝の情報番組の後ろの方には、
必ずと言って良い程、占いのコーナーがあったり、

表面的に、占いはちょっと…と言っている
ビジネスマンの方でも、統計学、と言い換えると、
「あぁ…統計学ね!!なら(^^)」と反応が変わる(笑)

同じものなのですが(笑)

ただ、好きと表現する人はさほど多くないとしても
このように、皆、潜在的には自分の事が知りたい
占いに対して何となくの興味を持っているのです。

世界中の歴史を見てみると
長く続いた王家、貴族等の間では
かなりの確率で占い師が登用されていたと言います。

元々中国において、算命学等は
家を1000年続かせる為の学問として
扱われていたとも言われています。

帝王切開という言葉がありますが、
これも、語源は占いから来ています。

最高の運気を持つ王を生むためには、
この日に誕生させないとダメだ。

残酷ですが、そのために、
母体を犠牲にしてでも子供を誕生させた、
というのが帝王切開の語源です。

世界においても、中途半端なお金持ちは
占いを信じない人が多い。
しかし、半端ないお金持ちは、占いを活用する
という言葉もあるそうです。

このブログのテーマでもあるのですが、
僕は、統計学系の占いというのは
本当に人生を飛躍させる為にスキル化できると考えています。

今後メルマガ等で、その為のポイントを
ご紹介していきます。
そして、セミナー等ではより詳しく、
実際にどのように活用するか
掘り下げていきますね♪

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豊原匠志 WRITER

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