占いを活用するとは、具体的にどういうことか?その二

2015.01.08 豊原匠志 WRITER
占いを活用するとは、具体的にどういうことか?その二
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その一では、考え方について書いたのですが、
その二では具体的な事例を幾つか書きますね(^^)

 

まずひとつが、もちろん自分自身を知る。

個性を知り、才能の一旦を知り、得意と不得意を客観的に知り、
運気の流れを知り、それを活かす。

これは一番スタンダードですよね。
必須です(^^)

 

次に友達を作る、コミュニケーションの武器にする。

これは、コミュニケーションが苦手な方にオススメです。
イベントや交流会、コンパなど、
初めての人と合う場所で、四柱推命は大活躍します。

スマホ等でも見られるツールもありますので、と言うか
逆にそれがないと、このパターンは難しいですね。

交流会以外でも、例えば四柱推命で占いができるなら
何人か友達を見てあげる事で、人を紹介されるかもしれません。

そういう形から、縁が深まる事もありますからね。

 

次に会社の経営者であれば、社内の人事や
スタッフのマネジメントに、物凄く強い見方となる。

 

僕が使っているソフトであれば
その辺は物凄く得意ですね。

スタッフ同士の相性性格的なものから
潜在能力的な部分も出せるのですが、
もちろん、100%の依存はダメです。

 

そして、営業関連にも四柱推命は滅茶苦茶使えます。

もしあなたが四柱推命を占えるなら、
話のネタとして占ってあげるのも良いかもしれませんし、
僕が使っているツールには、
営業で相手とどのように良い関係を作れるか!という
ものまであります(^^)

まぁ、これはほんの一部ですよ♪

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豊原匠志 WRITER

お間違いのないようご注意ください。

※ニックネームでも鑑定結果には問題ございません。

必ず西暦で記入してください。【例】19750709